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トピック |
第9号 2006年3月12日(日) |
小泉内閣の庶民増税で国保も介護も大幅値上げ
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「雪だるま式」にふくらむお年寄りの負担増 |
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・国保料お年よりは4倍の世帯も 議員団の追及で対策検討を約束 |
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・介護保険も大幅値上げ 地域によっては約3倍に |
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・負担の軽減をめざし全力 |
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第8号 2006年2月26日(日) |
新潟市2006年度予算案 悪政に追い打ちかける負担増を実施
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市民のくらしを守る施策の充実を |
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・“自治体リストラ”をいっそう推進 |
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・新年度からは新潟駅周辺整備事業がスタート |
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・国保料の値上げ問題は、市民のたたかいで14億円を繰り入れ |
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第7号 2006年1月22日(日) |
国保料の値上げ中止へ市民が市交渉
助役はわずか5分で退席
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国保料の値上げ反対! |
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・「合併した途端に値上げとは・・・」問われる市長の政治姿勢 |
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・運協答申案が「繰り入れ」を要求 |
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第6号 2006年1月15日(日)
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国保料値上げ16%!
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これ以上耐えられない国民健康保険の負担
2月県議会へ緊急に運動を |
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・低所得者に重すぎる国保料 世帯によっては2割以上の値上げも |
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・値上げ反対の声をただちに |
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| 第5号 2005年1月16日(日) |
官製談合問題 鈴木克夫議員に聞く
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市内部調査委員会が報告書
「巨悪を眠らす」幕引きゆるさず、責任追及の徹底を |
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・官製談合の異常な実態を克明に解明 |
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・官製談合をはびこらせた市長・市議と業界の癒着 |
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・党議員団─不正を徹底追及し、実態解明に決定的役割はたす |
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・自浄能力しめすためにも議会は100 条委員会の設置を |
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| 第4号 2004年10月31日(日) |
官製談合問題
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徹底した真相究明へ、議会は100条委員会の設置を |
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・追求の先頭に立ってきた、党議員団の提案が実現の方向へ |
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・逮捕は「氷山の一角」、長谷川市政時代の実態解明こそ |
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・議会は100条委員会を設置し、市政チェックの役割発揮を |
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| 第3号 2004年9月5日(日) |
官製談合問題
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疑惑かくしの幕引きゆるさず、徹底した真相究明を |
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・高止まりの落札率、ほとんどの工事で官製談合の疑い |
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・「天下り」で2割の業者が5割以上の工事を独占 |
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・市民に“痛み”を押し付けながら、談合で180億円もムダづかい、議会は真相の徹底究明を |
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介護保険料の減免制度が改善されました |
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| 第2号 2004年6月20日(日) |
検証 市町村合併・政令市問題(下) 渋谷明治議員に聞く
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合併による「財源不足」を理由にした市民サービス切リ捨て許さないたたかいを |
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・福祉サービス向上のチャンスも、「財政負担」理由に切り捨て |
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「政令指定都市ありき」あらため、市民参加で徹底した議論を |
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・山積する問題を、市民に知らせないまま推進 |
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| 第1号 2004年6月13日(日) |
検証 市町村合併・政令市問題(上) 渋谷明治議員に聞く
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破綻明らかな「財政計画」、市民にはリストラ押し付け |
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・国の地方切り捨てと、過大な公共事業の推進が、財政破たんのおおもとに |
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リストラでため込んだ貯金を、周辺市町村の公共事業にバラまき |
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・リストラと負担増で、建設基金を44億円上積み |
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・公共事業を見直し、市民の暮らし守る健全財政の実現を |
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市議会の構成が変わりました |
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